• 会社概要
  • 工場案内
  • 沿革
  • アクセスマップ
  • 環境への取り組み

沿革

1946年(昭和21年)4 大阪府東大阪市に貝原合金鋳造所を創業
1948年(昭和23年)11 株式会社貝原合金鋳造所とする
1963年(昭和38年)2 日本国有鉄道より橋梁用ベアリングプレートに関し認可を受ける(認可番号 38-63)
1963年(昭和38年)10 遠心鋳造機を設置する
1966年(昭和41年)6 事業の拡大に従い貝原合金株式会社と改称する
1967年(昭和42年)11 優良中小企業として中小企業庁長官賞を受ける
1970年(昭和45年)10 奈良県大和郡山市(現在地)に工場を新設し操業を開始する
1973年(昭和48年)4 鋳造第二工場を新設する
1974年(昭和49年)7 横型連続鋳造1号機を導入する
1976年(昭和51年)11 分光分析装置を導入し品質管理を充実する
1978年(昭和53年)4 機械第二工場を新設する
1981年(昭和56年)3 機械第三工場を新設する
1985年(昭和60年)7 高周波誘導炉1号炉・2号炉を導入する
1988年(昭和63年)6 恒温室対応を目的とした機械第四工場を新設し超精密加工品を手がける
1988年(昭和63年)7 自動供給装置(ロボローダ)を導入し省力化をはかる
1988年(昭和63年)9 高周波誘導炉3号炉・4号炉を導入する
1988年(昭和63年)11 横型連続鋳造2号機を導入する
1988年(昭和63年)11 熱処理炉を導入する
1989年(平成1年)8 高周波誘導炉5号炉を導入する
1990年(平成2年)2 新工場建設のため工場用地(10.051m2)を取得する
1990年(平成2年)7 株式会社カイバラと改称する
1991年(平成3年)6 高周波誘導炉6号炉を導入する
1991年(平成3年)7 溶解ロボットを導入し、鋳造部門の省人化をはかる
1992年(平成4年)4 私募債を発行する
1992年(平成4年)4 三次元測定器を導入する
1993年(平成5年)8 輪郭形状測定器を導入する
1996年(平成8年)2 横型連続鋳造3号機を導入する。高周波誘導炉7号機を導入する
1996年(平成8年)11 生産管理改善のコンサルタントを受けKPS活動を開始する
1997年(平成9年)8 円柱形状測定器を導入する。
1998年(平成10年)12 新コンピューターシステムを導入し受注から製造、出荷までのさらなる充実をはかる
2001年(平成13年)2 ISO9001認証取得
2003年(平成15年)4 中国蘇州高新区に貝原合金(蘇州)有限公司を創立
2003年(平成15年)5 新たな事業展開を踏まえてKRP活動を開始する
2004年(平成16年)2 ISO14001認証取得
2004年(平成16年)9 中国にて貝原合金(蘇州)有限公司が稼動する
2005年(平成17年)11 五面加工機(門型マシニングセンタ)を導入する
2005年(平成17年)11 最新型発光分析装置に更新
2007年(平成19年)6 ロータリードライヤを導入